もしも会員制リゾートにいけたら
もしも、会員制リゾートに行く事が出来たらどんな気持ちになるだろう。優越感に浸るのだろうか。プライベートビーチとまではいかないだろうけれど、ほんの少数、ごくわずか、限られた人だけの空間が会員制リゾートなのだから、さぞかし気分が良いに違いない。どんなリゾート地に行って利用できたらいいかなとついぞ考えてしまう。
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PC周辺機器販売ランキング(2011年5月23日〜5月29日):
ブロードバンドルータ、キーボード、マウス製品の販売ランキングTOP10を掲載。【2011年5月第5週版】
【表:PC周辺機器販売ランキング、他の画像】
●ブロードバンドルータ:バッファロー「WHR-G301N」が首位
ブロードバンドルーター製品は、ここ最近大きな変動がない。売れ筋は数千円台より購入できるベーシックなIEEE802.11n対応モデルとなっている。
人気はバッファロー「AirStation WHR-G301N」で20週連続首位。このほかNECアクセステクニカ「AtermWR8170N-ST」、ロジテック「LAN-W300N/R」などが上位に入っている。
●キーボード:首位は「TK-FCM007」、売れ筋の傾向に変化なし
キーボード製品の売れ筋は変わらずベーシックなテンキー搭載USBキーボードとなっている。1位、2位、7位、8位に、エレコム/バッファローコクヨサプライ/ロジクールの各社製品がランクインした。
ビジネスシーンやモバイルノートPC用として、単機能型のUSBテンキーもかなり売れている。3位のエレコム「TK-UFH」は2006年6月発売の長寿命モデルである。
●マウス:エレコム「M-Y4UR」が首位 このほかエレコム製品は5モデルランクイン
マウス製品は、これまでと変わらず1000円前後で購入できるUSBベーシックモデルが人気だ。
上位はエレコム「M-Y4UR」などのUSB有線モデル、中位から下位にバッファローコクヨサプライ「BSMLW06」など、ワイヤレス+レーザーセンサー搭載の“やや上級”のモデルが顔を見せている。
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ソフトバンクモバイルは、キャッシュバックキャンペーン「のりかえキャンペーン for iPhone 4」を6月11日から9月30日まで実施する。
のりかえキャンペーンでは、キャンペーン期間中にMNP(番号ポータビリティ)による新規契約でiPhone 4を購入すると、もれなく1万円分のJCBギフトカードがプレゼントされる。また、学生にはさらに1万円を追加し、合計2万円分のJCBギフトカードをキャッシュバックする。
iPhone購入後約2〜3週間で届くメールに記載されている特典申込みサイトから、11月30日までに申し込む必要がある。特典は申し込み後、約2〜3週間で届く予定。なお、同キャンペーンに申し込むには、「ホワイトプラン(i)」「S!ベーシックパック(i)」「パケットし放題フラット」のいずれかに加入する必要がある。
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グリーンハウスが、「AQUOS PHONE SH-12C」向けシェルカバー2種類を発売する。
【「AQUOS PHONE SH-12C」向けシェルカバーの他の画像】
「ポリカーボネート+TPUケース」は、透明のポリカーボネート製背面パネルとTPU製のサイドフレームを組み合わせたモデルで、すでに発売されている。価格はオープンだが、直販価格は1480円。サイズは68(幅)×130(高さ)×14.8(厚さ)ミリ、重さは約19.5グラム。カラーはクリア、ホワイト、ブラック、ブルー、ピンク。
全面にTPU素材を採用した「TPUケース」は、6月下旬に発売される。価格はオープンだが、直販価格は980円。サイズは69(幅)×129.5(高さ)×14.5(厚さ)ミリ、重さは約18.7グラム。カラーはクリアホワイト、クリアブラック、クリアブルー、クリアグリーン、クリアピンク。
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KDDIは、プリペイド型の電子決済サービス「WebMoney」を提供しているウェブマネーの完全子会社化を目的として、発行済み普通株式と新株予約券の全てを公開買付け(TOB)で取得する方針を明らかにした。
KDDIはTOBの発表とともに、ウェブマネーの親会社にあたるフェイスとの間で公開買付応募契約を締結したことも公表している。これにより、フェイスが保有するウェブマネー株43.16%を取得する予定だ。なお、ウェブマネー側でもKDDIに賛同する意見表明を発表し、株主に対してTOBへの応募を推奨している。
TOB買付け価格は1株あたりの価格は32万7000円で、新株予約権は1個1円。仮に100%の株式を取得できた場合、KDDIの買い付け総額は197億円となる。TOB期間は6月13日〜7月21日。
KDDIでは、キャリア決済サービス「auかんたん決算」など従来より決済サービスを展開しており、今後のマルチネットワーク、マルチデバイス社会においては決済サービスの拡充が不可欠としている。買い付けが実現した場合に考えられる効果として、WebMoneyとキャリア決済サービスの一体化や、auショップでの電子マネー販売、電子マネーの送金事業との連携、アジアのオンラインゲーム市場での展開などを挙げている。
【INTERNET Watch,津田 啓夢】